幸浦物流センターは車で首都高湾岸線「幸浦インター」から約5分、横浜横須賀道路「並木インター」から約1分、また福浦物流センターは「幸浦インター」及び「並木インター」から約5分と好立地にあります。 両物流センターは、輸送から保管、保管から輸送への業務効率を向上させ、確実なコストメリットを提供可能にいたします。 両物流センターはビジネスにおけるプラットホームの役割となり、様々な新しいビジネスモデルに最適な体制へと展開できます。
お客様からお預かりした商品を大切に保管するため入・出庫状況はすべてコンピュータ管理されています。 お預かりした商品の滞留状況、移動状況など、商品がどのように流れているかをシステム化することで、最新の物流状況を確認できます。各物流センターには定温倉庫を用意し、万全の保管体制ができております。 またご希望がありましたら各担当者様へメール等で最新の物流情報も提供しております。 今まで以上に、効率的な時間とスペース、安全・迅速・正確なサービスの提供を可能にしております。
自動倉庫は全ての作業がコンピュータで制御されています。作業員の介入を極力削減し、作業事故・誤出荷ゼロを目指した設備です。 入出庫の指示はメインコンピュータより直接自動倉庫に指示され、実行されます。 作業員は自動倉庫の指示通り、必要個数をピッキングするだけで出荷商品が揃えられ、誤出荷ゼロを実現することができます。
幸浦・福浦の両物流センターには定温倉庫が併設されています。 温度管理が必要な商品をお預かりするため、年中一定の温度に保たれております。